立ち読みコーナー
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若い担任教師の硬くで大きい肉茎をむさぼり……
「はあぁぁ……すごく元気なんですね。たまらないわ」
 私は膝立ちになったまま先生のペニスを右手でつかみ、上下に数回しごいてから、先端をぺろりと舐めてあげました。
 先生が低くうめき、同時にペニスがビクンと脈動しました。
「お母さん、そんな舐め方をされたら、僕はもう……」
 そう言って腰を引き、私の手からペニスを引き抜くと、先生は獣のように襲いかかってきました。
 そして、なにかが私の割れ目をぬるりと滑り抜けました。先生の舌です。その瞬間、私の身体の中心を電流が駆け抜けました。
「はああんッ……」
 ビクンと身体を震わせて、私は悩ましい声を夫婦の寝室に響かせました。