立ち読みコーナー
目次
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第一章 体の奥から熱い潤みがにじみ出し……
第二章 放出後もなおいきり立つソレを求め
第三章 血の?がりにも衝動を抑えきれず
第四章 アソコの奥で生温かい体液が迸り……
もっとイヤらしいことを欲しておねだり……
「……あっ!」
「へへっ、すげえや。ムアッとして、エッチな匂いが充満してら」
「や、やめて……あぁ」
 犬のようにクンクンと匂いを嗅がれただけで、私はまたもや激しい羞恥に体をほてらせていました。
「さてと、人妻のおマ○コを拝見させてもらおうか」
 手でスカートを必死に押さえこんでも、男の人の力にはとても敵いません。
 ショーツを強引に剥きおろされ、悔しげに天井を仰いだのですが、私のちっぽけな抵抗もここまででした。