立ち読みコーナー
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いきり勃ったナマの肉棒で実母を犯し……

「いひぃっ、ああぁん……!」
 私の口の奥からは、唾液がたっぷりと、あとからあとから溢れてきます。その唾液に濡れた舌でクリトリスを舐め上げると、母は悩ましい声をあげました。
 クリトリスだけでなく、膣口も舐めました。トロトロの愛液が止まりません。私のパンツの中のモノは、もう爆発しそうでした。
 私は母の性器から顔を離さずに湿ったパンツを脱ぎました。露出したペニスをつかむと、自分のモノではないみたいに熱くなっていました。
「い、挿れるよ……!」
「ダメっ、これ以上は……絶対に……!」
 しかし私は、母を押し倒して、握りしめたペニスの先端を熱く蒸れた母の性器にあてがったのです。