立ち読みコーナー
目次
280ページ
第1章 美しすぎる姉妹教師 7
第2章 おぞましき催眠洗脳 49
第3章 暴かれた女教師の乳房 94
第4章 屈辱と羞恥のイラマチオ 129
第5章 巨根を貪る濡れた秘裂 163
第6章 衆人環視の露出ランニング 203
第7章 未知なる肛虐体験の衝撃 244

 怒張がピストンされるたびに、結合部から愛液が飛び散り、自
らの手で開かれた長い脚が引き攣る。
「い、いつか仕返しするわ、ああっ、覚悟しておきなさい、ああ」
 可南子は懸命に言葉を振り絞るが、それが最後の力だった。
「あっ、あああっ、もう駄目、あああん、イッちゃう、ああっ」
 快感が極まってくると、なぜか頭の中が「イク」という言葉に
支配される。
「ああっ、あああん、もうイク、はああん、イクわ、ああっ」
 祐造の下で、白い身体を震わせながら可南子は叫んだ。
「イクううううううう」
 一際大きな雄叫びと共に、両脚がビクビクと痙攣を起こした。