立ち読みコーナー
目次
272ページ
プロローグ 7
第1章 悪魔理事長との契約 10
第2章 屈辱と羞恥の歓迎会 25
第3章 保健室での甘美な愛撫 68
第4章 蜜壺を貫く童貞ペニス 92
第5章 プールでの集団嬲り 134
第6章 体育教師の特大ペニス 182
第7章 堕ちた淫乱M女教師 228
エピローグ 255
 美郷はゆっくりと体重をかけ良太の先端を沈み込ませた。
 ずぶずぶずぶ。
 肉が沈み込む音を体の内側で聴いた。しばらく使われていなか
った密壷が、大量のぬめりとともに猛々しい硬さを飲み込んでい
く。その圧迫感。貫かれる悦び。
 あああ、体の中に、硬く太いモノが打ち込まれてゆく!
「あああっ、いいっ、太いっ! 奥までくるのぉ。すごい」
「ああっ、先生のが熱い、熱いよ、先生」
 歓喜の声をあげる美郷の口元から、だらりと涎がこぼれた。想
像を絶する快感だった。羞恥のポーズが、いまは彼女の情欲をぐ
ちゃぐちゃに掻き回し、昂ぶらせていく。