立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 ヒミツ倶楽部の少女たち 6
第2章 デリケートな幼い膨らみ 45
第3章 清潔な少女のほとばしり 97
第4章 スク水の下の未熟な突起 140
第5章 浴室での処女喪失体験 191
第6章 夜のプールで全裸放尿 223

「じゃあ……じゃあ、このままおしっこしてみる」
 唇に触れるショーツ越しの奥の大陰唇が少し動いた。拓斗は口
を大きく開けて、ショーツのクロッチにぴったりと唇をつけた。
「んくっ……んん、ダメ、緊張して、やっぱり出ないかも……」
 環季らしくない、申し訳なさそうな声。
「がんばって、環季。ほら、こうしたら出やすくならないかな?」
 拓斗はクロッチに触れさせた唇を細かく上下に揺らした。尖ら
せた舌先で、開きかけた陰唇の窪みを掘削機のように突いてみる。
顔も小刻みに左右に振ってみた。環季は鳥肌の現れたふとももで
拓斗の顔を強く挟んだり全開に広げたりしていた。
「ああっ! いやあぁぁ……おしっこ、出ちゃうう……!」