立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 持て余した豊満なカラダ 6
第2章 逞しい肉棒への渇望 38
第3章 卑猥すぎる濃厚フェラ 72
第4章 電マによる強烈な快美感 102
第5章 撮影された人妻オナニー 144
第6章 熱くぬかるんだ肉襞 177
第7章 淫猥な夫婦交換会 210

 男の強く腰が突きだされると、ペタンペタンと肉と肉がぶつか
る音に、ネチャネチャという猥音が洗面室に反響している。
 夫と比べても、野太く大きい肉棒の衝撃は永らく忘れていた以
上の愉悦を彩美にもたらしていた。
「お願い、腰をもっと強くつかんでぇ……強く突いてぇ……」
 濡れたヴァギナを力強いカチカチの肉棒に埋めつくされ、充溢
感が広がっていく。久しぶりの肉棒のナマ感覚に酔い痴れた。
 ふと見ると、鏡の中の貴志は視線を落としていた。
「そんなぁ、見ないでぇ……」
 彩美の秘壺に肉棒が抜きさしされるところを、貴志が見ていた。
「すごくイヤらしいんだ。奥さんのアソコ、濡れ濡れで……」