立ち読みコーナー
目次
392ページ
第1章 ストーカー少年 6
第2章 美人教師の危険な誘惑 37
第3章 禁じられた密戯 65
第4章 奴隷に堕ちた女教師 106
第5章 屈辱的な口淫奉仕 139
第6章 羞恥まみれの屋外調教 170
第7章 二人のサディスト 201
第8章 二穴責めの極上快楽 230
第9章 奴隷母の衝撃告白 260
第10章 牝奴隷たちの服従儀式 292
第11章 鞭仕置きの被虐感 322
第12章 奴隷妻契約と愛玩飼育 352
(ううっ、こんなことをしてはいけないのに……)
 智絵は自分が怜児に支配されていると思い知らざるを得なかっ
た。少年の足もとにひざまずいてフェラチオを行なう姿はまるで
彼の奴隷のようであった。
「あむ……む、ぴちゃ」
 智絵は大きく膨れた亀頭に舌を這わせながら、異常な興奮に胸
をどきどきと昂らせた。十五、六も年下の教え子に服従して性奉
仕をすることに倒錯的な快感と背徳的なスリルを感じたのである。
「あむ、ぴちゃ、ぺろ……(おいしい! 怜くんのオチ×チン、
逞しくてすてきだわ)」
 怜児のペニスは智絵の口の中でビクンビクンと跳ね上がった。