立ち読みコーナー
目次
296ページ
2年C組篇
春の章 新学期―ー恥辱の永久脱毛 8
夏の章 家庭訪問ーー薔薇と浣腸器 60
秋の章 修学旅行ーー新たなる奴隷 102
冬の章 誕生会――母娘強制調教 145

3年A組篇
春の章 新入生歓迎会ーーおぞましき公開排尿 184
夏の章 ソフトテニス大会――最後の妾奴隷 224
冬の章 卒業――終わりなき少女時代 261

 黒巌がゆっくりと動き出すと、瑠衣は背中を反らして喘いだ。
 肉棒のエラで瑠衣の菊肛が盛り上がった。
「あ、あぐぅ……動かないで、ください。ひぃんッ」
 瑠衣の声にどこか官能の萌芽が感じられた。汗腺という汗腺が
開き、汗がどっと噴き出た。
「ああ、熱い。お尻の穴が熱いです……」
 四つん這いの瑠衣の唇は瑞々しく濡れ、小鼻が開いている。
「感じてきおったな。わしもさすがに出そうじゃわい」
 切なそうにしていた肛門括約筋が牝の本能を露わにした収縮へ
と変化してきた。
「あ、あああーーン、る、瑠衣、イクぅ」