立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 ときめきの生徒会 7
第2章 僕のフェラチオ初体験 55
第3章 オタク少女との童貞喪失 93
第4章 アンスコの奥のGスポット 133
第5章 幼馴染みのM字開脚 158
第6章 女子生徒会長は隠れ巨乳 191
エピローグ 247
「オツユがどんどん出てきて、わたしの指が汚れちゃった」
 テニス部のキャプテン・玲奈は言葉とは裏腹に艶めかしい声で
そう言うと、ペニスを垂直になるように持ち替えた。
 そのまま手コキを数回されただけなのに、肉棒はカウパー腺液
でヌルヌルと淫らに滑り、聡史の快感が一気に倍増していった。
 人差し指は亀頭のエラを強く摩擦する。心地よすぎる刺激が何
十回も連続すると、聡史はもう我慢の限界だった。
 股間が蕩けそうになる甘美な感覚に、括約筋やペニスの根元が
ヒクヒクと痙攣をさせはじめているようだ。
 玲奈は手コキをスピードアップさせてきた。
「あああっ、気持ちいい、ダメです。もう出そうだ……」