立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ 6
第一章 妖艶美母の黒い下着 8
第二章 忍びよる嗜虐者の影 47
第三章 肉棒を貪る淫らな秘裂 84
第四章 倒錯3Pの羞恥と愉悦 121
第五章 美乳熟女の童貞喰い 156
第六章 熟襞に食い込む巨根 187
第七章 呪われた禁断の肉交 217
エピローグ 252
 パンパンに張りつめた肉棒がズルズル媚肉を引きずった。拒絶
しながらも、射精を促すかのように、ヴァギナが蠕動している。
「うぅッ、締まる……締まるよぉ」
 肉棒を嫌というほど媚壁が圧迫している。
「一つになるんだよ、ママ。受けとめて」
「ダメーッ!!」
 美乃理は足をバタつかせて、最後の抵抗を試みた。が、烈しい
抽送にかき消されていく。
 美乃理は頭の中が真っ白になった。肉棒が媚壺の中でビクビク
のたうち、精を迸らせている。
「あぁぁぁぁ……」