立ち読みコーナー
目次
256ページ
第一章 会員専用特別サービス 7
第二章 剥き出された白い乳房 46
第三章 初めての潮吹き絶頂 95
第四章 プールサイドで震える肢体 122
第五章 強制排泄による被虐感 161
第六章 屈辱の裏門処女喪失 193
第七章 性奴に堕ちた貞淑妻 228
「ああ、だめ、いや、何、ああん、ああ」
 悶絶しながら麻里子は狼狽えた表情を見せる。痺れきった尿道
をなにか熱いものが駆け下りてきたのだ。
「ああ、くう、止まってえ、いやあ、あああ」
 麻里子は必死で叫ぶが、男の指が動くたびに痺れは強くなった。
「ああん、お願い、ああ、もうだめ、あなた、ああ、ああ」
 もう何も考えられなくなり、快感にすべてが飲み込まれていく。
 下腹が激しく震え、身体全体が引きつけでも起こしたかのよう
に波を打った。
「いやああ、イクうううう」
 最後に叫ぶと同時に尿道口が開き、大量の透明の液体が迸った。