立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 深夜の逆レイプ 6
第2章 誘惑する少女たち 35
第3章 幼く熟れる肢体 71
第4章 白昼の乱倫パーティ 94
第5章 倒錯の破瓜肛交 135
第6章 三人姉妹連続遊戯 175
第7章 愛欲と淫蕩の果て 228
「くっ!」
 亀頭の先がこつん、と硬い肉の壁に突き当たる触感を得た刹那、
彼は低くうめいて肩を震わせた。
「ああ……いっぱい、はいってる……」
 千代子は背すじを反らしながら、体と声とを同時に細かく震え
させ、上ずった調子で独り言のようにつぶやいた。
 少女の体の震えにつれて、硬直を包む秘肉はひくひくと痙攣し
ながら濡れた粘膜で容赦なくその表面をこすり立てていく。絶頂
寸前であった恭一郎は、挿入時の強烈な摩擦であっけなく行きつ
き、最初の射出が千代子の奥に向けて勢いよく放たれ始めていた。
「あふっ、熱い……」