立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 美人上級生への童貞顔射 7
第2章 熟女のバキュームフェラ 58
第3章 ロリータ下級生の処女の味 98
第4章 恥蜜まみれの幼なじみ 140
第5章 医務室での絶頂検査 173
第6章 三人の誘惑少女たち 204
エピローグ 248
「すごいわ。ビクッ、ビクッって脈打ってる……」
 麻衣子はそう囁くと、手の中から亀頭だけ飛びださせ、愛おし
げに美貌を遼太の股間に近づける。
「まっ、麻衣子センパイっ。いったい何をされるのですかっ!?」
 遼太は憧れの美人上級生の細指でペニスを直接触れられて、下
半身の中心に射精へ迫る甘い疼きが漂っていた。
 しかし麻衣子はおかまいなしに亀頭にキスを浴びせてきた。わ
ずかな接触だったが童貞ペニスに与えた刺激は甚大だった。
「ああああっ! 出ちゃいますぅ! ごめんなさいぃぃっ!」
 情けなく絶叫しながらペニスをビクン、ビクン!と脈動させて、
大量の精液を麻衣子に向けてぶちまけた。