立ち読みコーナー
目次
400ページ
プロローグ 7
第1章 おぞましき姦計 10
第2章 奴隷妻への懲罰 62
第3章 淫らな処女折檻 105
第4章 屈辱のアナル検査 154
第5章 卑しき革鞭ねだり 201
第6章 牝犬ダブル調教 254
第7章 甘い誘惑の罠 313
第8章 ハーレムの光と影 365
「ヒヒヒ、割れ目の中からとろりとした液がわき出してきたぞ。
仕置きがいいのか、淑子?」
「い、言わせないで……うひっ、ひっ!」
 淑子は意地悪な問いへの返事を必死に拒んだが、ラビアの襞や
クリトリスを巧みに刺激されて悦楽の喘ぎを洩らした。それらの
媚肉は早くもクレバス内からあふれ出した淫蜜によってぬめりを
帯び始めていた。
 ――ピチャーン!
「かんにぃーん!」
 指の機能はまたしても愛撫から打擲へと打って変わり、痛烈な
痛みで淑子を哀哭させた。