立ち読みコーナー
目次
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プロローグ             
第1章 粘液まみれの処女の秘唇   
第2章 無垢なワイセツ遊戯     
第3章 秘密パーティでの強制浣腸  
第4章 美母による肛姦儀式     
エピローグ            
(入るか?……こんなちっちゃな穴に……)
 龍は猥褻処女に促され、左手でウェストのくびれを押さえつけ
ると、小さなラビアを亀頭で捲り上げた。
 にゅるぅ〜ッと湿った接触感を尖端に味わい、少し上下に動か
し挿入ポイントを探るとすぐに膣口に尖端が触れた。
「あぅ〜ん……来て……そのまま真っ直ぐ……」
 麗しい唇をわずかに緩め、ピンクの舌先で上唇を舐めて、すぐ
に切なげに唇を噛む。少女の顔は幼く可憐だ。
 少年のモノが眞矢の呼吸と腰の浮き沈むリズムに合わせてめり
込んでいき、あっけないほど楽に根本までくわえ込まれた。
(うぉぉぉ……すげぇ……締まる……)