立ち読みコーナー
目次
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第1章 戦慄のオーディション
第2章 衆人環視の極太バイブ責め 
第3章 羞恥まみれの本番ショー  
第4章 浣腸器挿入の悦楽  
第5章 舞台上の絶頂排泄  
第6章 膣奥を叩く双頭男根 
エピローグ 
舞は、悲鳴をあげる未歩に同情するそぶりなどいっさい見せず、
ニヤニヤと笑い、さらに強く電マを押し当ててきた。
「ひっ、ああっ、ああん、もう、もうおかしくなるっ、ああ」
 もう身体は完全に痺れきり、手脚の感覚すらなくなっている。
反面、肉芽だけは恐ろしいほど敏感になっていて、甘く激しい
電流を未歩の全身に送りつづけるのだ。
「あっ、あああん、だめっ、もうだめっ、ああっ、ああああ」
 未歩はついに脳まで痺れきり、視界まで怪しくなる。拘束台が
軋むほど、全身をよじらせ、たわわな巨乳を何度も弾けさせなが
ら、後ろにのけぞった。
「あっ、あっ、イク、もうだめっ、イクうううう」