立ち読みコーナー
目次
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第一懲罰 新入生折檻洗礼
第二懲罰 排泄記念撮影会
第三懲罰 張型一輪車漕ぎ
第四懲罰 琥珀液の濡れ鞭 
第五懲罰 アヌス媚肉打擲
第六懲罰 屈辱の公開調教
第七懲罰 残忍な女調教師
第八懲罰 牝奴隷三所責め
「あむ、ぴちゃ……あひゃっ!? あひゃーっ、あんむ!!」
 涼華は摩矢の性器に舌を這わせながらも、直腸に伝わる倒錯のアナル感覚に呻きを洩らした。彼女は懸命に口淫奉仕をつづけながら、後ろに差し出した双臀をヒクヒクとうごめかせ、剛田に向かってマゾの快感を訴えた。
「フフフ、ケツを振ってねだる仕種がすっかり板についてきたな」
 剛田は涼華の仕種に満足げにうなずくと、彼女のあさましい催促に応えてやるべく張形を繰り返し直腸の深奥部へ送り込んだ。
「あひゃう、あんむ! む、ぴちゃ……あおん!」
「ああっ、いいわ! とても感じるのよ」
 一方、摩矢も涼華の口淫奉仕にすっかり夢中となっていた。