立ち読みコーナー
目次
384ページ
プロローグ 7
第1章 恥辱の牢獄「華の虜」 16
第2章 純粋無垢なる生贄少女 62
第3章 地下の排泄鑑賞部屋 100
第4章 母娘奴隷の剃毛儀式 144
第5章 処女菊を穿つ禍々しい男根 203
第6章 巨大水槽で舞うスク水少女 239
第7章 通勤列車での排便失禁 300
エピローグ 368
「あ、ああ……い、いやぁ。お、お尻が広がって……くひぃ」
 椿季は尻穴に襲来する肉の仕打ちに涙を溢れさせた。エラを張
った亀頭が、直腸の奥へ何度も突き上げてくるたびに、おぞまし
い肉の感触に圧迫され、咽喉の奥から悲鳴をあげた。
「く、苦しい……や、やめてぇ」
 神辺が男根を引き抜くと、椿季は腸壁の粘膜が摩擦されていく
感覚に、排泄感にも似た倒錯的な悦楽を覚えた。
「う、うぅ……き、気持ちいい」
 凌辱者は再び侵入したかと思うと、怒張を荒々しく四つん這い
少女に押しつけてきた。
「あ、あひぃ、くふぅ、ああああッ!」