立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 三人の極上チアガール 
第2章 テニス女子の秘部の匂い 
第3章 制服を突き上げる豊満バスト 
第4章 水着から滴るイヤラシイ蜜 
第5章 セクシー美少女の濃厚フェラ 
第6章 恥じらいの潮吹きナマ体験 
 結衣は急に康平の手を取り、チアのコスチュームのウエストから裾の中へと引き入れて、
素肌の上半身を触らせた。
「いいんだよぉぅ。ユイのオッパイ、触ってもいいんだよぅ……
ほらぁ……ここがオッパイだってわかるでしょう?」
 結衣にグイグイと押し上げられて、康平は手のひらにスポーツブラの感触を察知した。
 しっかりと乳房をカバーしているブラだったが、ふっくらと盛り上がった乳肉は、フワフワと
揺れる柔らかさと、熱いほどの美少女の体温を生々しく伝えてきた。
「もっと、もっと、触ってもいいんだよぅ……」
 結衣は吐息を康平の顔に吹きかけるように言った。