立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 浴室で揺れる乳房 6
第2章 美少女の敏感な突起 50
第3章 熟れた媚肉の締め付け 78
第4章 童貞少年への自慰指導 109
第5章 幼い体臭と溢れる蜜液 144
第6章 背徳の若茎しゃぶり 180
第7章 性なる家族の肖像 217
 亜由美の豊満な乳房が今、賢吾の目の前にある。興奮はどんどん高まり、ペニスをより硬くさせた。さらに亜由美が右手を動かすたびに揺れる乳房に、悦びはさらに増していく。
「ううっ……」
 賢吾は快感に呻いた。
「ほら、出していいのよ……さあ」
 亜由美は手の動きを速めた。
「イ、イキそうです……」
 若い賢吾に射精感が訪れていた。
「ああーっ……」
 賢吾の放った熱い精液が亜由美の手にもかかった。