立ち読みコーナー
目次
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第1章 メイド少女のご奉仕
第2章 菊肛を弄ぶ女弁護士
第3章 禍々しい巨根擬似ペニス
第4章 生贄の男装美少女
第5章 処女凌辱と肛姦体験
「好きなの。こうやって自分で自分のお汁を塗るのが……」
 純は、あふれる愛液を指で掬い、肉粒にとろとろまぶしながら欲情の螺旋を昇っていく。
(エッチな子だ……。見た目と違ってスケベなんだ……)
 優がモノをしごくと、純の指も擦るテンポを合わせてくれる。
 ぶちゅッびちょッぶちゅッびちょッ……
 牝蜜壺の悪戯音がテンポを上げる。音はいっそう下品に、湿った感じに濁っていく。小麦色の肌が汗に濡れ、すっかり
欲情した色に変わっていて、高揚感が表情いっぱいにあふれてくる。
(そう、こっちを見て。そういう風に上目遣いで……)
 優は、美少女の上目遣いを見返しながら自慰をする。