立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 女神
第2章 憂鬱
第3章 朝
第4章 誓い
第5章 あかし
第6章 祈り
第7章 天女
 濃密な花蜜を分泌させ、お尻を振り乱してヨガる美しい姉に翔
平は新たな責め嬲りをほどこしはじめる。膣腔を二本の指でこね
くり回すだけでなく、親指で肉芽を撫でさすり始めた。
 ちきッ、ぢゅっきッ。つぷッ、なっぷッ。
「あひ……ッ! あはぁぁ……ッ! くひぃ……ッ!」
 充分に勃起している菜保子の肉芽は、弟の親指の腹で揉まれ、
いらわれるたびにさらに充血し、熱く、大きく尖っていく。
「ひぎ……ッ! あぐ……ッ! はぐ……ッ!」
 呻きにも似た奇声しかあげれなくなった菜保子の肉芽を翔平は、
指先でこねくり、はじき出した。
「ひぎぃ……ッ! あがぁ……ッ! うぅぅンン……ッ!」