立ち読みコーナー
目次
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第1章 罠に落ちたシンクロの女王
第2章 淫乱メダリストの身体検査
第3章 屈辱的な秘裂公開ショー
第4章 潮吹き絶頂マーメイド
第5章 羞恥にまみれた露出浣腸
第6章 緊縛M字開脚の快美感
第7章 牝奴隷誕生の儀式
「ひっ、だめっ、やめてえええええ」
 葉月の絶叫が響くなか、男の手で右脚が水中で大きく割り開かれ、どす黒い怒張を受け入れている秘裂が丸出しになる。
「おおっー!!」
 皆、オリンピック中継で注目を集めた美人選手の肉襞が男根の動きに合わせて開いたり縮んだりする光景に見惚れている。
「あっ、あああああっ、ひあっ、いやっ、ああん、はああああ」
 男の怒張が濡れそぼる膣壁を擦り上げるたびに、葉月は選手としての矜持など忘れてしまったかのように悶え狂う。
「ずいぶんと締めつけるな、本当に好き者だな、元日本代表さん」
 貪欲な媚肉を笑われ、葉月はもう死んでしまいたいとさえ思う。