立ち読みコーナー
目次
400ページ
プロローグ I 
プロローグ II 
第1章 城の中の家具奴隷たち 
第2章 巨大バードケージの虜囚 
第3章 屈辱の服従度審査 
第4章 処女菊を穿つ王の巨根 
第5章 美少女タレントの奴隷デビュー 
第6章 特殊アナルディルドウの愉楽 
第7章 恥辱の強制レズクンニ 
第8章 美少女との連結行進 
第9章 牝二匹の完全服従宣言 
「あうっ、うひっ!! ああっ、こんな太いのが!!……」
 極太の亀頭に菊の蕾を蹂躙される感触は被虐的な圧迫感をもたらした。摩樹は思わず腰を前に泳がせて肉の凶器から逃れようとしたが、そばで監視している火見子の手が首輪の鎖をがっちり押さえてそうはさせなかった。それで、彼女は額に脂汗を浮かべて懸命に堪えるよりほかなかった。
「うむ、けっこうきついな。だが、少しずつ入っていくぞ」
 摩樹のアヌスは張形調教によって筋肉をほぐされ、潤滑ゼリーもたっぷり塗り込まれてヌルヌルであった。男のペニスは難渋しながらも少しずつ亀頭を菊蕾の芯に向かって埋めていった。
「ああっ、太いのが入ってくる……!」