立ち読みコーナー
目次
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第一章 赴任 秘密の美少女クリニック
第二章 誘惑 禁断のビデオトラップ
第三章 独演 超絶技巧バスルーム
第四章 隷従 汚辱からのサバイバル
第五章 蕩淫 肛悦インビテーション
第六章 幼熟 拡張挿入アクション
第七章 発情 狂熱の乱淫ドラッグ
第八章 破瓜 美姉妹連続セッション
第九章 終焉 淫欲解放シンジケート
「ね、先生……」
 ささやきかけながら日奈子は、甘えるように弘幸の背中にまだ硬く小さな胸のふくらみを押しつけてくる。
「あはっ、先生ってばもうこんなになってる……」
 彼女は両側から前に手を回すと、ズボンごしにこわばった弘幸のものを掴み、やわやわとさすり立て始めた。彼に制止する隙も
与えず、日奈子は両手をするりとすべりこませ、そのままトランクスの内側に差し入れて直接肉茎に触れていく。
「……ここからもっとすごくなるんですよ」
 日奈子は前に回って両手をつき、下半身に顔を寄せると、充血しきった肉茎の先端をちゅるっと吸いつく感じで含んでいく。