立ち読みコーナー
目次
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プロローグ
第1章 闇に浮かぶ美女の裸体
第2章 浴室での濃厚フェラ体験
第3章 淫らに揺れる義母の巨乳
第4章 半熟美少女の失禁絶頂
第5章 密やかな個人レッスン
第6章 Tバックに彩られた美尻
第7章 義母と愛人に溺れた夜
「すごい、ビクビクしてる……おっきいぃ……」
 直美は陰茎の裏側を鈴口のほうに向かって、舌で擦りあげた。
そして陰茎を右手で握りながら、亀頭を口に含んだ。
「ううっ……」
 夢にまで見た直美が、遼の目の前で遼のペニスをくわえている。
若い遼は初めてのフェラチオの快感に耐えられくなっていた。
「ああっ、出ちゃうよ……」
「そのまま、出して……我慢しなくていいから……」
 直美が優しく囁き、なお強く頭を動かした。
「ダ、ダメッ……」
 遼は精液を直美の口内に放出した。