立ち読みコーナー
目次
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第1章 聖少女のレオタード
第2章 放課後のイケナイ遊び
第3章 グラマー教師のくちびる
第4章 保健室のベッドで……
第5章 早熟すぎる同級生
第6章 青い凌辱計画
第7章 保健教諭の性指導
第8章 女たちの終わりなき体罰
「あぁぁぁぁぁ、いい。いいわ!」
 奈緒子がついに嬌声を響かせると、良太は勇気づけられたかのように自ら腰を突き上げた。
「あっ、 いやっ! イク! イキそう!!」
 額に大量の汗を浮かべながら、まるで女教師をエクスタシーに導くことが使命のように、良太は下から攻め立てる。
 やがてヒップの動きが止まり、奈緒子の顔が天井を仰ぐ。迫りくる快感を全身で享受するかのように背中が小刻みに痙攣する。
 自分の肉棒は年上の女教師さえ悶えさせられる――。良太が満足感を覚えた刹那、奈緒子は臀部をぶるっと震わせた。
(イッたのか!? 僕は先生をイカせることができたんだ!!)