立ち読みコーナー
目次
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第1章 若茎をもてあそぶ白い指先
第2章 下級生の瑞々しいヒップ
第3章 人妻の強烈バキュームフェラ
第4章 純情美少女の強制排泄
第5章 巨乳を包む黒いブラジャー
第6章 熟女たちとの倒錯三重奏
第7章 絶頂に震える未熟なカラダ
エピローグ
直樹は憧れの女性の唇に、自分のペニスが消えた光景に驚き、ソファから尻を飛び上がらせた。それは思いもよらず美和子の口にペニスを押しこむ結果になった。
「んぐっ! んうっ! むふぅ……、んんんんんんぅ……」
 亀頭が喉奥に突き当たり、美和子は吐き出しそうに呻いたが、ぐっと堪えるような表情で、さらに深々とサオを呑みこんだ。
 そして美和子はウェーブヘアを揺らめかせつつ美貌を上下に往復させ、ジュポンジュポンと淫靡に湿った音を立て、唇で激しくペニスをしごいてきた。丸く開いた唇はペニスに脈々と浮き立っ
た血管を超えていくたびに波を打っている。
「ああっ……美和子さん……もうガマンできません……」