立ち読みコーナー
目次
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第1章 奉仕志願──見知らぬ美妹たち
第2章 風俗遊戯──浴室での初相姦
第3章 淫愛契約──闇の中の汚辱告白
第4章 肛悦体験──直腸交戯への誘惑
第5章 姉妹競艶──さらなる粘膜初体験
第6章 隷属願望──改造された幼い秘裂
第7章 連続秘儀──口唇奉仕と絶頂処女
第8章 姦淫重奏──快楽の連続連鎖
第9章 誘惑陥穽──夜明け前の深い闇
「お兄ちゃんのオチ×チン、すっごくキモチ……いいっ!」
喜悦の言葉の最後は悲鳴に変わって、久美子はいきつつある。
「……ひっ!!」
 とどめのように瑠璃子の舌がずりっ、とさらに奥の直腸まで挿し入れられ、同時に陰嚢を掴む彼女の手にぎゅっと力がこもって、英明はたまらず気を遠くにやりかけていた。
「く……くうっ!!」
 うめき声につれるように、彼のものは繰り返し弾けていき、そのたびに熱い精液を久美子の未発達な子宮に向けて、どんどん送り込んでいく。
「あつ……いっ!」