立ち読みコーナー
目次
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第1章 ヒミツの映像鑑賞会
第2章 寝室での倒錯オナニー
第3章 カウンセラーの陰茎検査
第4章 レオタードに包まれた爆乳
第5章 浴室での濃厚3P
第6章 ママの童貞レッスン
「どう? ママのオッパイ。どんな感じ?」
「や、柔らかくって、弾力があって……。指が潜り込むくらいなのに、はじき返してきて……。それにとっても重たい」
 少年は熱に浮かされたように吐露しつつ、両手で巨乳を揉み回しつづけた。鼻息が荒い。初めての女体なのだから無理もない。
 由里の乳首もいつの間にかビンビンに突出し、レオタード越しに乳輪までふっくらと膨張させている。少年がそれを凝視する。
「いいわよ。触りなさい。……いいえ、触って。ママの乳首」
 由里は喘ぎながら催促する。少年はほっそりとした白い指を伸ばしてきた。指が小刻みに震えていた。
「ああああああ……」