立ち読みコーナー
目次
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第一章 妖しい指導教室
第二章 少女を惑わす玩具
第三章 悩ましい腰のくねり
第四章 収縮する処女孔
第五章 ソファでの後背位
第六章 開花した美少女愛
「キャッ、すごく大きいーッ!」
小河がズボンとパンツを一緒にずり下ろした途端、美季が驚きの声をあげていた。それは決してビッグサイズではなかったが、初めて勃起したペニスを間近に見る彼女を驚かせるだけの迫力は持っていた。
「でも、とてもきれい。私の思っていたのと、全然違う」
 少女のてを導いて、小河は灼け立った肉柱に触れさせていった。遠慮がちにからみついてくる少女のしなやかな手は、しっくりと潤って陰茎と親和性を発揮していた。力強く脈を打つ硬直のひくつきは、美季にも伝わっているはずだった。
「先生を、もっと感じたいわ」