立ち読みコーナー
目次
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第1章 超美形同級生の指遣い
第2章 処女の芳しい匂い
第3章 新米ママの巨乳ミルク
第4章 お姉さまのM字開脚
第5章 恥じらいの公開放尿
第6章 モデル姉妹のダブルパイズリ
 エピローグ
「あぁぁぁん……、んんっ……、あぁぁ、あぁぁん……」
「気持ちいい? 気持ちいいの?」
 喘ぎ声で訊ねると、美咲は嬉し泣きの可憐な表情で頷いた。
 いよいよ美咲のショーツの腰に指を差し入れ、智也の緊張は最高潮に達していく。ショーツは果実の薄皮のように、ヒップからペロリと剥がれていく。
「あぁぁん、やっぱり恥ずかしい……」
「ねぇ、アソコ、見せて……」
 智也は恥丘に顔を寄せ、震える手で美咲の手の甲に何度もキスしながら、ソッとその手を退けさせた。