立ち読みコーナー
目次
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第1章 奴隷養女契約
第2章 公開浣腸授業
第3章 異物挿入の掻痒感
第4章 戦慄の肉体改造
第5章 失禁少女の装身具
第6章 尿道拡張の喜悦
 エピローグ
「あ、あひぃッ! くふぅ! だ、駄目でちゅーッ!!」
 伊代菜はまるで尿道を引き裂かれるような恐怖に口をパクパク開閉しながら、可憐な悲鳴を洩らした。岩倉はさらにガラスの棒を尿道内へと沈めていく。
「苦痛の中に気持ちよさを感じるんだ。深呼吸をしろ」
「はひぃ……はぁ…はぁぁぁーーッ…」
 伊代菜は命令通り瑞々しい唇を開き大きく深呼吸をした。すると尿道を緊張させていた筋肉が緩んだのか、ガラス棒への抵抗がわずかに緩和され、スムーズに出し入れされはじめた。さきほどまでの悲鳴は次第に甘い喘ぎ声が幅を利かすようになり、ヒクヒクと蠢く膣穴からは濃厚な愛蜜がトロトロと垂れ出した。