立ち読みコーナー
目次
288ページ
プロローグ                 7
第1章 美人教師のスカートの奥       15
第2章 人妻の猥褻なおねだり        84
第3章 カーシートでのM字開脚       151
第4章 人妻たちの淫らな仕置き       226
エピローグ                 285
「はうぅっ、裕二くんの……太くて、硬い」
 訴えるように呟いてから、菜摘がヒップを上下に動かしだした。
 ベンチに足を踏ん張る座位の体勢で、太腿に力を入れて、膝を
曲げ伸ばし、むっちりとしたヒップを弾ませた。
「す、すごい、奥まで、くるぅっ!」
 出入りするペニスの幹を小陰唇が咀嚼するように貪った。
 膣口の粘膜が擦れて泡立った。堪らず裕二も、両手を菜摘のお
尻に回し、弾力のある肉を鷲づかみにして腰を突き上げた。
「ああぁうっ!」
 続けざまに腰を突き上げ、ヴァギナの奥まで貫いた。
「ダメダメ、そんなに、あッ、あうッ!」