立ち読みコーナー
目次
352ページ
第1章  コートの下の純潔装身具          7
第2章  貞操帯リングの危険な罠          35
第3章  アナル責めに暴かれた淫欲         66
第4章  完全屈服のペニスねだり          98
第5章  恐るべき少年サディスト          140
第6章  JKメイドの熟女なぶり          159
第7章  女肉四連重ねの被虐感           180
第8章  懲罰ゲームに怯える奴隷たち        210
第9章  若茎に平伏するセレブ夫人         240
第10章 夫との再会に震える奴隷妻         278
第11章 魔の愛妻凌辱公開ショー          310
「い、いやっ! やめて……」
「奴隷の肉体検査だ。従順しくしろ」
 彼女の性器には貞操帯の金属ベルトがかかっていてクレヴァス
を塞いでいるが、現人は委細かまわず隙間に指をねじ込んで内側
の粘膜をえぐった。
「……フフフ、ヌルッとしているじゃないか」
 狭い膣内を探った指にぬらりとした触感を覚えると、現人は会
心の笑みを浮かべた。端整な顔立ちをしたセレブの人妻にマゾの
気があることを知って期待を膨らませたのだ。
「興奮したな。つまり、おまえは鞭の仕置きに感じたということだ」
「そ、そんなことは……」