立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 魅惑の幼い膨らみ         7
第2章 屈辱の痴態盗撮          47
第3章 恥じらう肉突起          103
第4章 開ききった少女穴         144
第5章 恥辱の粘膜いじり         198
 サーモンピンクの膣穴がぐちゅっと締まったり、ポカァと開い
たりした。性的に感じてきたことが手に取るようにわかる。
 恭介は萌美の濃桃色の膣口に指先だけそっと入れてみた。
「ひいっ……そ、そこ、だめぇぇーっ!」
 人差し指の先を穴のほんのとば口に入れたくらいで、萌美はシ
ョックで悲鳴をあげた。恭介は肉棒はまず入らないと感じた。
 恭介は包皮から顔を出した肉の真珠に口をつけた。
 ジュッと吸ってみた。
「アッ、ハァアッ!」
 萌美の口から鋭い快感の悲鳴があがった。
 愛らしい口が大きく開いたままになる。