立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 レオタードに包まれた豊乳    7
第2章 謎多きゴージャスボディ熟女   37
第3章 親友の妻の強烈屋外フェラ    96
第4章 新妻アシスタントの菊肛嬲り   140
第5章 ヨガ美女たちの乱交レッスン   201
「うふふ、アソコがもう我慢できないみたい」
 悪魔のような微笑を湛えつつ、文香は再びペニスをつかんだ。
「うふふ、オチ×チン、かわいらしいわぁ……」
 そう言うとペニスを正面からゆっくりと呑み込んでいった。
「んあっ……ああ、文香さんっ……」
 喉の奥から声が漏れた。
 大量の唾液に満ちた文香の口中にペニスが埋没していく。想像
以上に締めつけが強かった。
(オマ×コに挿れてるみたいだ……!)
 口中を強く減圧しながら、文香は顔をゆっくりと前後させた。
(チ×ポから出るもの全部、吸い出されそうだ……)