立ち読みコーナー
目次
256ページ
第一章 予期せぬ痴態に昂りを抑えきれず   5
第二章 極上の刺激で牝芯から夥しい蜜を   77
第三章 背徳のまぐわいに張りつめる肉茎   135
第四章 痴的好奇心が喜悦へと誘って     205
人妻のバックから挿入する夫を目の当たりにし……
「奥さん、どうしたんですか?」
 宇野さんが驚いたように言いました。
「私、もう我慢できなくなっちゃったんです。宇野さんのこの立派な物を入れたくてたまらなくて……」
 鼻にかかった甘い声で言うと、あおむけになった宇野さんのペニスをつかんで先端を上に向け、そこに陰部を押しつけていきました。
「はああぁぁん、入ってくるぅ……ああああん……」
「おおお……奥さんのオマ○コは名器ですね。すごく気持ちいいですよ」
「もっともっといっしょに気持ちよくなりましょ」
 根元まで挿入してしまうと、私は腰を上下に動かしはじめました。