立ち読みコーナー
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夫の部下が与えてくれる久しぶりの快感に我を忘れて……
「おいしい? 私のアソコ、おいしいでしょう? ねえ、おいしいって言って」
「お、おいしいです、奥さんのおま○こ、すごくおいしいです、もっともっと濡らしてください。おま○この液、もっと味わいたいです」
「やだ、おま○こなんて言わないで、そんな恥ずかしい言葉」
 そう言いながら、私はすっかり頭がクラクラしてしまい、彼の顔にそこをこすりつけました。彼の顔は私の出した液でビショビショでした。
 そのうち、もう我慢できなくなってきました。もう長いことセックスをしていない私のそこが、若い男性のイキのいいものを欲しがっていました。
「ねえ、もう我慢できないの。してくれる? いいでしょ?」
「え? いいんですか、でも」