立ち読みコーナー
目次
312ページ
第一章 刺激的すぎる居候生活    7
第二章 美女の欲情臭と淫蜜     52
第三章 肉茎を締めつける熟襞    99
第四章 美少女の震える秘唇     142
第五章 図書館での濃厚フェラ    189
第六章 美人姉妹の乱交ハーレム   242
「あぁ、すごい、大きなオッパイがユサユサ揺れて、僕もう……」
「触ってみる?」
「そんなことまで、いいんですか?」
「少しだけよ」
 甘く囁くように言うと、美紀子は圭太の右手を掴み、左乳房へ
と導いた。熱い手のひらがムニュッと熟乳に被せられ、そのまま
やんわりとひと揉みされてしまう。
「す、すごい、オッパイがすごく柔らかくって、気持ちいい」
「あんッ、圭太くん……」
 夫ではない異性、それも娘よりも年下の少年の手で乳房を捏ね
あげられた瞬間、美紀子の背筋に愉悦が駆けあがった。