立ち読みコーナー
目次
264ページ
プロローグ           7
第一章 特別研修の真相     10
第二章 暴かれた瑞々しい肉芽  32
第三章 社内アイドルの膣鍛錬  57
第四章 接待要員の凌辱地獄   102
第五章 烈しい強制騎乗位    147
第六章 大浴場の最終研修    198
エピローグ           252
「これから君はお客様を悦ばせる体になるための研修を受けるわ
けだが、今日はひとつ、前哨戦といこうじゃないか」
 しゃがんでいた平山が立ち上がり、机に突っ伏す文乃の肩を掴
んだ。驚いた彼女が振り向く間もなく、さっきまで指が入ってい
た秘肉の亀裂に、さらに太いグロテスクなモノがぶち込まれた。
「はあああううぅ」
「美人秘書さん、名器への道のりの第一歩だ」
 立ちバックで挿入してきた平山の声は、勝ち誇っていた。
 文乃の肉壷は思いのほかたっぷりと潤っていて温かかった。男
性経験が少ないのはすぐに見てとれたから、この具合のよさは天
性のものだろうと、平山は思った。