立ち読みコーナー
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二人の美女に巨乳を押しつけられ3Pの快感を堪能……

「ねえ、貞雄ちゃん、どっちのおっぱいがおいしい?」
 美帆さんがそんなことを言った。
 俺は両手で左右外側のおっぱいを揉みまくりながら、首を振って、二人の乳首を夢中で味わった。舌で転がし、チューチューと吸った。
「あっ、あっ、気持ちいいよ、貞雄ちゃん」
「もっと強く、手も口も、もっと激しくしていいよ」
 揉み心地は甲乙つけがたかった。乳首のしゃぶりがいは、梢さんの小ぶりな乳首もかわいいのだが、やっぱり美帆さんのサクランボぐらいの乳首が最高だった。
 やがて美帆さんが、俺の股間に手を伸ばしてきた。