立ち読みコーナー
目次
304ページ
プロローグ            7
第一章 転職先はパラダイス    12
第二章 義姪のオナニー残業    65
第三章 セクシー美女のお仕置き  125
第四章 建売住宅での強烈3P   186
第五章 淫らなハーレム忘年会   248
 壮介は美歩のスラックスパンツの股間に指を突き入れ、濡れ粘
るショーツ越しのクリトリスを集中して愛撫した。
「ダメ、ダメっ、こんなの、ああぁっ!」
 濃紺のビジネススーツに身を包んだままの美歩が背筋を反らし、
天井を仰いでサラサラのポニーテールを振り乱した。
「もう、イッ……ちゃいそうです」
 狂おしく訴えながら、つぶらな瞳で見つめてきた。そのとき、
「あうッ!」
 いきなり壮介のズボンの股間が両手で覆われたのだ。
「松岡さんだって、こんなに、大きくなってるじゃないですか」
 そのまま美歩の細い指は、ズボンの上からペニスを撫で回した。