立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ              8
第一章 調教室の美少女性玩具     15
第二章 おぞましき絶頂処女喪失    65
第三章 特殊貞操帯による公開失禁   95
第四章 清純優等生の肉棒ねだり    137
第五章 ダブル責めの潮吹きアクメ   168
第六章 プールでの極太イラマチオ   193
第七章 性獣女学院最終選抜試験    225
 黒木は莉緒の割れ目に指先を這わせた。
「はああんっ……」
 すでに一回イッて敏感になっている莉緒の身体は、たったそれ
だけの刺激でピクンピクンと痙攣した。
 そして、割れ目をなぞっただけで、黒木の指先は水飴の壺に突
っ込んだかのように透明な粘液にまみれてしまった。
「すごい濡れ方だな。もっとよく見せてみろ」
 黒木は肉丘を指で押しつけるようにして左右に開いた。
「いやっ……」
 ピタリと閉じ合わさっていた肉びらがピチュッという音ととも
に剥がれ、粘液の糸を引きながら、ゆっくり左右に開いていく。