立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ         7
第一章 義母の秘密     20
第二章 ナースの美尻    56
第三章 浴室の禁断体験   104
第四章 義妹の幼い秘唇   149
第五章 相姦ハーレム    197
エピローグ         247
「あぁぁんッ」
 聖子はひときわ甲高い声をあげて、そのままゆっくりと腰を上
下に動かした。はじめての対面座位はスムーズではなかったが、
密着していることで性器どうしが擦れ合う刺激は強烈だった。
 義母も思わず知也の背中に手を回していた。
 知也は柔らかい身体を抱きしめ、ぐいっぐいっと前後に腰をグ
ラインドさせた。それに合わせて肉壺の中でも絶妙な締めつけが
ペニスを刺激した。
「だめッ、知也さん……そんなに激しく動かしたら……あぁッ」
 知也は一心不乱で突き上げつづけた。
「あぁぁん。もう奥まで届いてるわッ」