立ち読みコーナー
目次
264ページ
第一章 残酷な愛玩奴隷契約      7
第二章 前立腺責めの強制潮吹き    56
第三章 屈辱のドライオーガズム    77
第四章 衆人環視の快楽地獄      118
第五章 オモチャになった水泳授業   156
第六章 マゾ奴隷の輪姦絶頂      210
エピローグ              258
「あああっ、だめえ、あああっ、私、ああああん、もうっ」
 絶叫ともにお腹の中が震えるような快感に優宇は飲み込まれた。
「イキなさい。女の子としてイクのよ、優宇、それ」
 興奮に目を輝かせた渚は、とどめとばかりにディルドウが生え
た股間を優宇のヒップに叩きつける。
 先端が強く腸壁に食い込み、前立腺が歪んだ。
「あああっ、イク、イクうううううう、メスイキするううう」
 本能的に優宇は限界を叫び、四つん這いの身体を仰け反らせる。
「ああああっ、イクうううううう、ああああああ」
 唇をこれでもかと開き、両手が浮くほど背中を弓なりにしなが
ら、優宇は初めてのドライオーガズムの発作に翻弄された。