立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ                 7
第一章 肉感的な美人英語教師・祐里子    12
第二章 マイクロビキニの清純少女・萌    65
第三章 大人っぽい美貌の従姉・紗貴     110
第四章 成熟フェロモンのセレブ妻・奈津実  155
第五章 幼馴染みのレオタード少女・亜美   197
エピローグ                 249
 やがて祐里子は艶やかな唇を開き、男根を呑みこんでいった。
(あ、あ、先生が、俺のチ×ポを……)
 ぬっくりした柔らかい口腔粘膜が、亀頭から肉胴をすべり落ち
ていく。さらにとろとろの唾液がペニスに絡みつき、有平は身が
蕩けんばかりの快美に途切れとぎれの声を発した。
「お、お、お、あぁっ」
 祐里子は根本付近まで咥えこんだあと、顔を引きあげていく。
 照明の光を反射し、テラテラと輝く怒張がいやらしかった。
 輪っか状に捲れあがった唇が、とてつもない劣情を催させた。
「ン、ふぅぅっ」
 女教師は鼻から甘ったるい吐息を放ち、軽やかな抽送を始める。