立ち読みコーナー
目次
256ページ
第一章 着エロ撮影の罠      7
第二章 恥辱のオーディション   42
第三章 処女喪失の枕営業     77
第四章 M字開脚強制オナニー   127
第五章 スクール水着の搾乳ショー 189
「うーむ、どれどれ」
 狭山の顔が秘部に接近した。
 膣口は小さな縦の閉じ目ができていた。狭山はじっと眼を凝ら
して見ている。
「やぁあン」
 理沙は脚を閉じようとしたが、肘でこじ開けられてしまった。
「おお、ピラピラしたのが……これは処女膜だな」
 狭山は口を開けた恥裂をニヤリと笑って見ている。
 理沙は顔を起こして自分の下半身を見るが、股間は見えない。
 小さな処女膜が恥ずかしそうに震え、しかもその周囲は早くも
愛液で濡れていた。