立ち読みコーナー
目次
320ページ
プロローグ               7
第一章 姉の白パンティの匂い      16
第二章 神社での粘膜愛撫の快感     59
第三章 図書室のマル秘スポット     118
第四章 浴衣の奥の濡れた秘部      180
第五章 姉たちと美少女のハーレム    256
エピローグ               317
 尿道口から我慢汁が染み出し、丸いしずくを作っていた。
「この透明なのは、なに?」
 そんな美咲の表情は見たことがなかった。透き通った声からは
興味が窺え、青みがかった瞳には、好奇の色が浮かんでいる。
(ああっ! 姉ちゃん、もうオレ……)
 慎太はグッとペニスを握り込んで、いつもの手つきでしごいた。
 尿道口の我慢汁が弾け、亀頭からカリに滴り、クチュクチュと
音を立てた。
 そのまま射精するつもりで、皮がひきつるほど強くしごいた。
「えっ? えっ? そんなに……」
 美咲の全身がイヤイヤをするように蠢いた。